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	<title>DNSSECジャパン</title>
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	<description>DNSSEC operations &#38; technology</description>
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		<title>DNSSECジャパン設置期間終了のお知らせ</title>
		<link>http://dnssec.jp/?p=1017</link>
		<comments>http://dnssec.jp/?p=1017#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 02:41:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dnssecjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[DNSSECジャパン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dnssec.jp/?p=1017</guid>
		<description><![CDATA[<p>2012/3/21 第3回DNSSECジャパン総会において、DNSSECジャパン設置期間終了につき解散することについて、全会一致で承認されました。 ただし、DNSSEC 2012 スプリングフォーラム 開催のため、開催およびフォローアップに必要な活動に限り、設置期間終了後も活動を継続する、という付帯事項がありました。 イベントの開催から少し時間が経ってしまいましたが、資料等の掲載を終えることができ、おかげさまにてこれにて解散となります。</p> <p>現状のコンテンツ管理、事務局機能の一部につきましては、日本DNSオペレーターズグループ へ移管し、維持してまいります。</p> <p>期間限定の組織ということで発足し、2年半程の活動を経て解散となりますが、まだまだDNS、DNSSECを取り巻く環境には課題が山積しています。 DNSSECジャパンでの活動は終了しますが、今後とも業界内で連携して課題解決に取り組んで行くことができると信じています。</p> <p>最後に、DNSSECジャパンの活動にご協力いただきましたみなさまへ、感謝の意を表したいと思います。ありがとうございました。</p> ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012/3/21 第3回DNSSECジャパン総会において、DNSSECジャパン設置期間終了につき解散することについて、全会一致で承認されました。<br />
ただし、<a href="http://dnssec.jp/?page_id=737">DNSSEC 2012 スプリングフォーラム</a> 開催のため、開催およびフォローアップに必要な活動に限り、設置期間終了後も活動を継続する、という付帯事項がありました。<br />
イベントの開催から少し時間が経ってしまいましたが、資料等の掲載を終えることができ、おかげさまにてこれにて解散となります。</p>
<p>現状のコンテンツ管理、事務局機能の一部につきましては、<a href="http://dnsops.jp/">日本DNSオペレーターズグループ</a> へ移管し、維持してまいります。</p>
<p>期間限定の組織ということで発足し、2年半程の活動を経て解散となりますが、まだまだDNS、DNSSECを取り巻く環境には課題が山積しています。<br />
DNSSECジャパンでの活動は終了しますが、今後とも業界内で連携して課題解決に取り組んで行くことができると信じています。</p>
<p>最後に、DNSSECジャパンの活動にご協力いただきましたみなさまへ、感謝の意を表したいと思います。ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>運用技術WG資料追加</title>
		<link>http://dnssec.jp/?p=1008</link>
		<comments>http://dnssec.jp/?p=1008#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 07:03:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dnssecjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術情報]]></category>
		<category><![CDATA[運用技術WG]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dnssec.jp/?p=1008</guid>
		<description><![CDATA[<p>DNSSECジャパン 運用技術WGでは、DNS運用担当者がDNSSECの運用を行っていくのにあたり、先達が解決してきた様々な技術的知見の集約、DNSSEC導入への課題の調査等を行っています。</p> <p>活動の一環として、作成した報告書や資料等を 資料 &#8211; 運用技術WG のページにて公開しています。 今回、2つの文書を掲載しましたので、お知らせします。</p> <p>失敗事例研究まとめ DNSSEC先行導入組織における失敗事例を調査および考察することで、将来DNSSECを導入する組織に対しての知見とすべく、失敗事例情報をまとめた。 (印刷用pdf形式, 720kB, 4p)</p> <p>DNSSEC運用失敗事例の研究 総括 DNSSEC先行導入組織における失敗事例から得られた知見の総括 (印刷用pdf形式, 243kB, 5p)</p> <p>こちらの資料につきましては免責事項ページをご参照の上、ご利用ください。</p> ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>DNSSECジャパン 運用技術WGでは、DNS運用担当者がDNSSECの運用を行っていくのにあたり、先達が解決してきた様々な技術的知見の集約、DNSSEC導入への課題の調査等を行っています。</p>
<p>活動の一環として、作成した報告書や資料等を <a href="http://dnssec.jp/?page_id=571">資料 &#8211; 運用技術WG</a> のページにて公開しています。<br />
今回、2つの文書を掲載しましたので、お知らせします。</p>
<blockquote><p><a href="http://dnssec.jp/?page_id=890">失敗事例研究まとめ</a><br />
DNSSEC先行導入組織における失敗事例を調査および考察することで、将来DNSSECを導入する組織に対しての知見とすべく、失敗事例情報をまとめた。 <a href='http://dnssec.jp/wp-content/uploads/2012/07/20120712-opetechwg-incident.pdf'>(印刷用pdf形式, 720kB, 4p)</a></p></blockquote>
<blockquote><p><a href="http://dnssec.jp/?page_id=979">DNSSEC運用失敗事例の研究 総括</a><br />
DNSSEC先行導入組織における失敗事例から得られた知見の総括 <a href='http://dnssec.jp/wp-content/uploads/2012/07/20120712-opetechwg-fails.pdf'>(印刷用pdf形式, 243kB, 5p)</a></p></blockquote>
<p>こちらの資料につきましては<a href="../?page_id=16">免責事項</a>ページをご参照の上、ご利用ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>技術検証WG資料追加</title>
		<link>http://dnssec.jp/?p=1010</link>
		<comments>http://dnssec.jp/?p=1010#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 07:02:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dnssecjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術情報]]></category>
		<category><![CDATA[技術検証WG]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dnssec.jp/?p=1010</guid>
		<description><![CDATA[<p>DNSSECジャパン 技術検証WG では、DNSSECの導入・運用における課題の整理・検討を行っています。 活動の一環として、作成した報告書や資料等を 資料 - 技術検証WG のページにて公開しています。 今回、1つの文書を追加しましたので、お知らせします。</p> <p>DNSSEC gTLD レジストラ移転実験報告 レジストラ移転ガイドライン に沿った形で実際に行ったレジストラ移転実験の報告を取りまとめました。(pdf形式, 163kB, 10p)</p> <p>こちらの資料につきましては免責事項ページをご参照の上、ご利用ください。</p> ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>DNSSECジャパン 技術検証WG では、DNSSECの導入・運用における課題の整理・検討を行っています。<br />
活動の一環として、作成した報告書や資料等を <a href="http://dnssec.jp/?page_id=96">資料</a> - <a href="http://dnssec.jp/?page_id=307">技術検証WG</a> のページにて公開しています。<br />
今回、1つの文書を追加しましたので、お知らせします。</p>
<blockquote><p><a href='http://dnssec.jp/wp-content/uploads/2012/07/20110509-techwg-registrar-transfer-experiment.pdf'>DNSSEC gTLD レジストラ移転実験報告</a><br />
<a href="http://dnssec.jp/wp-content/uploads/2010/11/20101122-techwg-registrar-transfer-guideline.pdf">レジストラ移転ガイドライン</a> に沿った形で実際に行ったレジストラ移転実験の報告を取りまとめました。(pdf形式, 163kB, 10p)</p></blockquote>
<p>こちらの資料につきましては<a href="../?page_id=16">免責事項</a>ページをご参照の上、ご利用ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>DNSSEC 2012 スプリングフォーラム資料掲載</title>
		<link>http://dnssec.jp/?p=969</link>
		<comments>http://dnssec.jp/?p=969#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jul 2012 05:32:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dnssecjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dnssec.jp/?p=969</guid>
		<description><![CDATA[<p>2012/4/25 に開催された DNSSEC 2012 スプリングフォーラム の資料を DNSSEC 2012 スプリングフォーラム資料 ページに掲載しました。 ustream中継の録画 と合わせてご参照ください。</p> ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012/4/25 に開催された <a href="http://dnssec.jp/?page_id=737">DNSSEC 2012 スプリングフォーラム</a> の資料を <a href="http://dnssec.jp/?page_id=913">DNSSEC 2012 スプリングフォーラム資料</a> ページに掲載しました。<br />
<a href="http://www.ustream.tv/channel/dnssec2012">ustream中継の録画</a> と合わせてご参照ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>運用技術WG資料追加</title>
		<link>http://dnssec.jp/?p=883</link>
		<comments>http://dnssec.jp/?p=883#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 08:47:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dnssecjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術情報]]></category>
		<category><![CDATA[運用技術WG]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dnssec.jp/?p=883</guid>
		<description><![CDATA[<p>DNSSECジャパン 運用技術WGでは、DNS運用担当者がDNSSECの運用を行っていくのにあたり、先達が解決してきた様々な技術的知見の集約、DNSSEC導入への課題の調査等を行っています。</p> <p>活動の一環として、作成した報告書や資料等を 資料 &#8211; 運用技術WG のページにて公開しています。 今回、3つの文書を掲載しましたので、お知らせします。</p> <p>DNSSECゾーン検証ツール調査報告 署名後のゾーンを正しく検証できるかどうかを公開前に事前テストすることの必要性と、それを行うためのツールの紹介 (印刷用pdf形式, 198kB, 6p)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>DNSSECジャパン 運用技術WGでは、DNS運用担当者がDNSSECの運用を行っていくのにあたり、先達が解決してきた様々な技術的知見の集約、DNSSEC導入への課題の調査等を行っています。</p>
<p>活動の一環として、作成した報告書や資料等を <a href="http://dnssec.jp/?page_id=571">資料 &#8211; 運用技術WG</a> のページにて公開しています。<br />
今回、3つの文書を掲載しましたので、お知らせします。</p>
<blockquote><p><a href="http://dnssec.jp/?page_id=771">DNSSECゾーン検証ツール調査報告</a><br />
署名後のゾーンを正しく検証できるかどうかを公開前に事前テストすることの必要性と、それを行うためのツールの紹介 <a href="http://dnssec.jp/wp-content/uploads/2012/04/20120416-opetechwg-tools.pdf">(印刷用pdf形式, 198kB, 6p)</a</p></blockquote>
<blockquote><p><a href="http://dnssec.jp/?page_id=792">HSM を利用した DNSSEC の運用に関する考察</a><br />
権威DNSサーバーへのDNSSEC導入において、HSMの導入意義や利用方法の情報とHSM導入要否の判断の材料を提供 <a href='http://dnssec.jp/wp-content/uploads/2012/04/20120417-opetechwg-HSM.pdf'>(印刷用pdf形式, 1.2MB, 14p)</a</p></blockquote>
<blockquote><p><a href="http://dnssec.jp/?page_id=837">ISP等のDNSSEC対応におけるDPS作成・公開の検討</a><br />
ISP等がそのDNSサービスにおいてDNSSEC対応を行う際のDPS公開についてのメリットと課題 <a href='http://dnssec.jp/wp-content/uploads/2012/04/20120423-opetechwg-DPS.pdf'>(印刷用pdf形式, 150kB, 4p)</a></p></blockquote>
<p>こちらの資料につきましては<a href="../?page_id=16">免責事項</a>ページをご参照の上、ご利用ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>DNSSEC 2012 スプリングフォーラム中継と当日のご案内</title>
		<link>http://dnssec.jp/?p=828</link>
		<comments>http://dnssec.jp/?p=828#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 02:15:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dnssecjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dnssec.jp/?p=828</guid>
		<description><![CDATA[<p>明日 4/25 (水) は DNSSEC 2012 スプリングフォーラム です。</p> <p>中継のURL等決まりましたのでお知らせします。 http://www.ustream.tv/channel/dnssec2012</p> <p>- 中継協力: 青木 理絵 (動画サービス評論家・歌手) &#60;http://senmonka.garyuproject.com/rieaoki.html&#62; - 中継ネットワーク協力: イー・アクセス株式会社 / EMOBILE LTE &#60;http://emobile.jp/lte/&#62;</p> <p>twitter のハッシュタグはいつもの通り #dnssec_jp です。</p> <p>プログラムについては大きな変更はございませんが、未定だった講演者についても決定いたしました。 詳細は ページ をご覧ください。</p> ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>明日 4/25 (水) は <a href="http://dnssec.jp/?page_id=737">DNSSEC 2012 スプリングフォーラム</a> です。</p>
<p>中継のURL等決まりましたのでお知らせします。<br />
<a href="http://www.ustream.tv/channel/dnssec2012">http://www.ustream.tv/channel/dnssec2012</a></p>
<p><span style="font-size: x-small;">- 中継協力: 青木 理絵 (動画サービス評論家・歌手) &lt;<a href="http://senmonka.garyuproject.com/rieaoki.html">http://senmonka.garyuproject.com/rieaoki.html</a>&gt;</span><br />
<span style="font-size: x-small;">- 中継ネットワーク協力: イー・アクセス株式会社 / EMOBILE LTE &lt;<a href="http://emobile.jp/lte/">http://emobile.jp/lte/</a>&gt;</span></p>
<p>twitter のハッシュタグはいつもの通り <a href="https://twitter.com/#!/search/%23dnssec_jp">#dnssec_jp</a> です。</p>
<p>プログラムについては大きな変更はございませんが、未定だった講演者についても決定いたしました。<br />
詳細は <a href="http://dnssec.jp/?page_id=737">ページ</a> をご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>DNSSEC 2012 スプリングフォーラム 開催決定</title>
		<link>http://dnssec.jp/?p=740</link>
		<comments>http://dnssec.jp/?p=740#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 05:21:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dnssecjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dnssec.jp/?p=740</guid>
		<description><![CDATA[<p>この度 DNSSEC ジャパン (DNSSEC.jp) では DNSSEC 2012 スプリングフォーラムを下記の通り開催致します。開催趣旨にご賛同いただける皆様のご出席をお待ちしております。</p> <p>プログラム等はイベントページ  DNSSEC 2012 スプリングフォーラム にて順次発表して参ります。</p> 開催概要 <p>名称 : DNSSEC 2012 スプリングフォーラム 主催 : DNSSEC ジャパン 日時 : 2012年4月25日 (水) 14:00-17:30 (13:30開場) 会場 : 品川イーストワンタワー 21F 大会議室 - 交通アクセス &#60;http://www.e-onetower.com/access/index.html&#62; 参加費 : 無料 協力 : 日本 DNS オペレーターズグループ  (DNSOPS.JP) twitter ハッシュタグ : #dnssec_jp</p> <span style="color:#777"> . . . &#8594; Read More: <a href="http://dnssec.jp/?p=740">DNSSEC 2012 スプリングフォーラム 開催決定</a></span>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この度 DNSSEC ジャパン (<a href="http://DNSSEC.jp/">DNSSEC.jp</a>) では <a href="http://dnssec.jp/?page_id=737">DNSSEC 2012 スプリングフォーラム</a>を下記の通り開催致します。開催趣旨にご賛同いただける皆様のご出席をお待ちしております。</p>
<p>プログラム等はイベントページ  <a href="http://dnssec.jp/?page_id=737">DNSSEC 2012 スプリングフォーラム</a> にて順次発表して参ります。</p>
<hr />
<h2>開催概要</h2>
<p>名称 : DNSSEC 2012 スプリングフォーラム<br />
主催 : DNSSEC ジャパン<br />
日時 : 2012年4月25日 (水) 14:00-17:30 (13:30開場)<br />
会場 : 品川イーストワンタワー 21F 大会議室<br />
- 交通アクセス<br />
&lt;<a href="http://www.e-onetower.com/access/index.html">http://www.e-onetower.com/access/index.html</a>&gt;<br />
参加費 : 無料<br />
協力 : 日本 DNS オペレーターズグループ  (<a href="http://dnsops.jp/">DNSOPS.JP</a>)<br />
twitter ハッシュタグ : <a href="https://twitter.com/#!/search/%23dnssec_jp">#dnssec_jp</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>DNSSECジャパンが、DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストを公開</title>
		<link>http://dnssec.jp/?p=711</link>
		<comments>http://dnssec.jp/?p=711#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 01:04:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dnssecjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[DNSSECジャパン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dnssec.jp/?p=711</guid>
		<description><![CDATA[<p>2012年3月15日発表 報道関係者各位</p> <p style="text-align: right;">DNSSECジャパン (DNSSEC.jp)</p> <p style="text-align: center;">DNSSECジャパンが、 DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストを公開</p> <p>　DNSSECジャパン (以下DNSSEC.jp、会長：石田慶樹) は本日3月15日、サービスや製品がDNSSECに対応しているかを確認し、対応していることを示すことのできる「DNSSEC Readyロゴ」と「DNSSEC Readyチェックリスト」を公開いたします。 これにより、商用・非商用を問わず、提供するサービスや製品がどの程度DNSSECに対応しているかを客観的に示すことができるようになります。</p> 　DNSSEC (Domain Name System Security Extensions：DNSセキュリティ拡張) とは、インターネットにおける重要な基盤技術のひとつである「DNS」のセキュリティを高めるための技術です。DNSは、そのやりとりに簡易なプロトコルを使用するため応答の偽造が可能であり、その対策が求められていました。DNSSECを使用することで、DNSサーバーから受信したDNS応答が「本当に正しい」ということを受信側で検証可能になり、受信したデータについて、本当にその相手が作成したものであること (データ出自の認証)、および通信途中で書き換えられたり、一部が失われたりしていないこと (データの完全性) を確認することができるようになります。</p> <p>　ただし、DNSSECの技術の導入・非導入は表面的に見えづらいため、自組織のサービスや製品がDNSSECに対応していることを表明するにはそのことを示す何らかの素材が必要でした。今回、DNSSEC.jpが提供するものは、サービスあるいは製品がDNSSECにどの程度対応しているのかを客観的に示すことができるようにする「DNSSEC Readyロゴ」と「DNSSEC Readyチェックリスト」の2つです。この2つは相互に関連し、どちらか一方だけが使用されることを想定していません。</p> <p>　DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストの使用者は、それぞれのカテゴリーにおいて本チェックリストを自らチェックし、適合が確認できた場合に、適合するサービスあるいは製品のカテゴリを明示した上でDNSSEC Readyロゴをウェブ上に提示できます (DNSSEC Readyロゴを使用する際には、本ロゴの表示とともに判定に使用したDNSSEC Readyチェックリストの内容（結果）を公表しなければいけません)。</p> <p>　サービスあるいは製品の利用者は、DNSSEC Readyロゴの確認をすることで当該サービスや製品のDNSSEC対応を確認できるようになります。さらに詳細を知りたい場合には、ロゴとともに記載される対応カテゴリや対応状況へのリンクをクリックすることで、その具体的な内容を知ることもできます。</p> <p>　DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストは、商用・非商用を問わず、提供するサービスや製品がどの程度DNSSECに対応しているかを客観的に示すためのものとして使用されることを想定しています。その使用は任意で自主的であり、DNSSEC Readyチェックリストの判断はサービスや製品の提供者自身によって行われることになります。したがいまして、DNSSEC Readyロゴの使用については、DNSSEC.jpが何らかの認定を与えるものではありません。</p> <p>　以下のURLにて、これらの詳細を確認することができます。</p> <p>【DNSSEC Readyロゴ】 &#60;http://dnssec.jp/?page_id=595&#62;</p> <p>　また、2012年3月15日現在では、以下の8サイトにてDNSSEC Readyロゴが使用されています。</p> <p>Infoblox株式会社 &#60;http://www.infoblox.com/ja/solutions/technology-solutions/dnssec.html&#62;</p> <p>株式会社NTTPCコミュニケーションズ &#60;http://www.sphere.ne.jp/dnssec/&#62;</p> <p>三洋ＩＴソリューションズ株式会社 <span style="color:#777"> . . . &#8594; Read More: <a href="http://dnssec.jp/?p=711">DNSSECジャパンが、DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストを公開</a></span>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年3月15日発表<br />
報道関係者各位</p>
<p style="text-align: right;">DNSSECジャパン (DNSSEC.jp)</p>
<p style="text-align: center;">DNSSECジャパンが、<br />
DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストを公開</p>
<p>　DNSSECジャパン (以下DNSSEC.jp、会長：石田慶樹) は本日3月15日、サービスや製品がDNSSECに対応しているかを確認し、対応していることを示すことのできる「DNSSEC Readyロゴ」と「DNSSEC Readyチェックリスト」を公開いたします。<br />
これにより、商用・非商用を問わず、提供するサービスや製品がどの程度DNSSECに対応しているかを客観的に示すことができるようになります。</p>
<hr/><span id="more-711"></span><br />
　DNSSEC (Domain Name System Security Extensions：DNSセキュリティ拡張) とは、インターネットにおける重要な基盤技術のひとつである「DNS」のセキュリティを高めるための技術です。DNSは、そのやりとりに簡易なプロトコルを使用するため応答の偽造が可能であり、その対策が求められていました。DNSSECを使用することで、DNSサーバーから受信したDNS応答が「本当に正しい」ということを受信側で検証可能になり、受信したデータについて、本当にその相手が作成したものであること (データ出自の認証)、および通信途中で書き換えられたり、一部が失われたりしていないこと (データの完全性) を確認することができるようになります。</p>
<p>　ただし、DNSSECの技術の導入・非導入は表面的に見えづらいため、自組織のサービスや製品がDNSSECに対応していることを表明するにはそのことを示す何らかの素材が必要でした。今回、DNSSEC.jpが提供するものは、サービスあるいは製品がDNSSECにどの程度対応しているのかを客観的に示すことができるようにする「DNSSEC Readyロゴ」と「DNSSEC Readyチェックリスト」の2つです。この2つは相互に関連し、どちらか一方だけが使用されることを想定していません。</p>
<p>　DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストの使用者は、それぞれのカテゴリーにおいて本チェックリストを自らチェックし、適合が確認できた場合に、適合するサービスあるいは製品のカテゴリを明示した上でDNSSEC Readyロゴをウェブ上に提示できます (DNSSEC Readyロゴを使用する際には、本ロゴの表示とともに判定に使用したDNSSEC Readyチェックリストの内容（結果）を公表しなければいけません)。</p>
<p>　サービスあるいは製品の利用者は、DNSSEC Readyロゴの確認をすることで当該サービスや製品のDNSSEC対応を確認できるようになります。さらに詳細を知りたい場合には、ロゴとともに記載される対応カテゴリや対応状況へのリンクをクリックすることで、その具体的な内容を知ることもできます。</p>
<p>　DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストは、商用・非商用を問わず、提供するサービスや製品がどの程度DNSSECに対応しているかを客観的に示すためのものとして使用されることを想定しています。その使用は任意で自主的であり、DNSSEC Readyチェックリストの判断はサービスや製品の提供者自身によって行われることになります。したがいまして、DNSSEC Readyロゴの使用については、DNSSEC.jpが何らかの認定を与えるものではありません。</p>
<p>　以下のURLにて、これらの詳細を確認することができます。</p>
<p>【DNSSEC Readyロゴ】<br />
&lt;<A href="http://dnssec.jp/?page_id=595">http://dnssec.jp/?page_id=595</A>&gt;</p>
<p>　また、2012年3月15日現在では、以下の8サイトにてDNSSEC Readyロゴが使用されています。</p>
<p>Infoblox株式会社<br />
 &lt;<a href="http://www.infoblox.com/ja/solutions/technology-solutions/dnssec.html">http://www.infoblox.com/ja/solutions/technology-solutions/dnssec.html</a>&gt;</p>
<p>株式会社NTTPCコミュニケーションズ<br />
 &lt;<a href="http://www.sphere.ne.jp/dnssec/">http://www.sphere.ne.jp/dnssec/</a>&gt;</p>
<p>三洋ＩＴソリューションズ株式会社 (SANNET)<br />
 &lt;<a href="http://www.sannet.ne.jp/security/dnssec/">http://www.sannet.ne.jp/security/dnssec/</a>&gt;</p>
<p>タレスジャパン株式会社<br />
 &lt;<a href="http://www.thales-esecurity.com/Microsites/Japan%202012%20Q1%20-%20DNSSEC.aspx">http://www.thales-esecurity.com/Microsites/Japan%202012%20Q1%20-%20DNSSEC.aspx</a>&gt;</p>
<p>東京エレクトロン デバイス株式会社<br />
 &lt;<a href="http://cn.teldevice.co.jp/solution/dnssec.html">http://cn.teldevice.co.jp/solution/dnssec.html</a>&gt;</p>
<p>日本DNSオペレーターズグループ (DNSOPS.JP)<br />
 &lt;<a href="http://dnsops.jp/">http://dnsops.jp/</a>&gt;</p>
<p>株式会社日本レジストリサービス (JPRS)<br />
 &lt;<a href="https://jprs.jp/doc/dnssec/jp-dps-jpn.v1.1.html">https://jprs.jp/doc/dnssec/jp-dps-jpn.v1.1.html</a>&gt;</p>
<p>DNSSECジャパン (DNSSEC.JP)<br />
 &lt;<a href="http://dnssec.jp/">http://dnssec.jp/</a>&gt;</p>
<p>　DNSSEC.jpは、DNSのセキュリティを向上させるDNSSECについて、その導入ならび普及のために、ドメイン名登録管理事業者、ドメイン名取扱事業者、ドメイン名登録者、DNS運用者、ネットワーク運用者などの関係者が集う場として2009年11月に設立された団体です。発起人である日本DNSオペレーターズグループ代表幹事の石田慶樹を会長として、2012年3月15日現在、37組織が会員として参加しています。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
■ DNSSECジャパン (DNSSEC.jp)<br />
<a href="http://dnssec.jp/">http://dnssec.jp/</a></p>
<p>- DNSSECジャパンについて<br />
<a href="http://dnssec.jp/?page_id=83">http://dnssec.jp/?page_id=83</a><br />
- 設立趣意書<br />
<a href="http://dnssec.jp/?page_id=2">http://dnssec.jp/?page_id=2</a></p>
<p>■本件に関するお問い合わせ先<br />
e-mail：sec@dnssec.jp</p>
]]></content:encoded>
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		<title>運用技術WG資料掲載</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 08:49:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dnssecjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術情報]]></category>
		<category><![CDATA[運用技術WG]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>DNSSECジャパン 運用技術WGでは、DNS運用担当者がDNSSECの運用を行っていくのにあたり、先達が解決してきた様々な技術的知見の集約、DNSSEC導入への課題の調査等を行っています。</p> <p>活動の一環として、作成した報告書や資料等を 資料 &#8211; 運用技術WG のページにて公開しています。 今回、1つの文書を掲載しましたので、お知らせします。</p> <p>リリース5以前の RedHat Enterprise Linux およびその互換 OS をセカンダリサーバとして用いるゾーンへの DNSSEC の導入にあたっての注意喚起 リリース5以前のRedHat Enterprise Linuxおよびその互換OSをセカンダリサーバとして用いているゾーンでDNSSECを有効にしたときに観測された問題点の提示と注意喚起 (印刷用pdf形式, 152kB, 5p))</p> <p>こちらの資料につきましては免責事項ページをご参照の上、ご利用ください。</p> ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>DNSSECジャパン 運用技術WGでは、DNS運用担当者がDNSSECの運用を行っていくのにあたり、先達が解決してきた様々な技術的知見の集約、DNSSEC導入への課題の調査等を行っています。</p>
<p>活動の一環として、作成した報告書や資料等を <a href="http://dnssec.jp/?page_id=571">資料 &#8211; 運用技術WG</a> のページにて公開しています。<br />
今回、1つの文書を掲載しましたので、お知らせします。</p>
<blockquote><p><a href="http://dnssec.jp/?page_id=570">リリース5以前の RedHat Enterprise Linux およびその互換 OS をセカンダリサーバとして用いるゾーンへの DNSSEC の導入にあたっての注意喚起</a><br />
リリース5以前のRedHat Enterprise Linuxおよびその互換OSをセカンダリサーバとして用いているゾーンでDNSSECを有効にしたときに観測された問題点の提示と注意喚起 (印刷用pdf形式, 152kB, 5p))</p></blockquote>
<p>こちらの資料につきましては<a href="../?page_id=16">免責事項</a>ページをご参照の上、ご利用ください。</p>
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		<title>DNSSEC 2011 スプリングフォーラム中継と当日のご案内</title>
		<link>http://dnssec.jp/?p=522</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 10:02:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dnssecjp</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>明日 4/20 (水) は DNSSEC 2011 スプリングフォーラム です。</p> <p>株式会社インターネットイニシアティブのご協力による中継のURL等決まりましたのでお知らせします。</p> <p>http://live.streamingmedia.jp/dnssec2011sp/</p> <p>再生にはSilverlight最新版が必要です。Microsoftのサイトからインストールしてください(Windows, MacOSX対応/無料) Linux環境の方はMoonlightを試してみてください</p> <p>twitter のハッシュタグはいつもの通り #dnssec_jp です。</p> <p>当日は紙での資料の配布はしません。 技術検証WGのホワイトペーパーやチェックリストを紹介する時間があります。 お手元に用意しておいていただきますと、より有意義に聞いていただけるのではないかと思います。</p> <p>プログラム等の詳細は ページ をご覧ください。</p> ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>明日 4/20 (水) は <a href="http://dnssec.jp/?page_id=476">DNSSEC 2011 スプリングフォーラム</a> です。</p>
<p>株式会社インターネットイニシアティブのご協力による中継のURL等決まりましたのでお知らせします。</p>
<p><a href="http://live.streamingmedia.jp/dnssec2011sp/">http://live.streamingmedia.jp/dnssec2011sp/</a></p>
<p>再生にはSilverlight最新版が必要です。<a href="http://www.microsoft.com/japan/silverlight/download.aspx">Microsoftのサイト</a>からインストールしてください(Windows, MacOSX対応/無料)<br />
Linux環境の方は<a href="http://www.go-mono.com/moonlight/">Moonlight</a>を試してみてください</p>
<p>twitter のハッシュタグはいつもの通り <a href="https://twitter.com/#!/search/%23dnssec_jp">#dnssec_jp</a> です。</p>
<p>当日は紙での資料の配布はしません。<br />
技術検証WGのホワイトペーパーやチェックリストを紹介する時間があります。<br />
お手元に用意しておいていただきますと、より有意義に聞いていただけるのではないかと思います。</p>
<p>プログラム等の詳細は <a href="http://dnssec.jp/?page_id=476">ページ</a> をご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
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